ADMIN MENU ≫ | IMAGE | WRITES | ADMIN
スポンサーサイト 
--.--.--.-- / --:-- 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Champions League 2006-07 First knockout round -1 
2007.02.22.Thu / 20:36 
今回見た2試合はグダグダでした・・・。
まずは、セルティック vs ACミラン。
一言で言えば、格が違った感じですね
ミランに完全にシャットアウトされてしまいました。
俊輔へのボール供給が普段の半分以下に制限されてしまい
決定的なチャンスを作れる機会が激減してしまいました。
得意のFKもいつものキレが無かったような気がします。
ホームで0-0の引き分けは負けと同じでしょう、ただ失点しなかったのは
不幸中の幸いって感じです。
アウェーで1勝もしてないセルティックにとっては、1回戦敗退がほぼ決定となる
ホームでの引き分けでした。
個人的には俊輔大好きなんで、ミランを撃破して勝ち上がって行って欲しいですが・・・。

R・マドリー vs B・ミュンヘン。
強豪同士の緊迫した試合が見られると期待していましたが、
前半はホントに酷い内容でした・・・。
前半で3-1とスコアを見ると打ち合ってる面白い試合に見えますが
流れからの得点は、1点目のラウルのゴールのみ、その他の得点は
セットプレーからで
セットプレーの守備が全然出来てない初歩的なミスからという、
現在リーグで低迷してる
チーム同士の対決だなと思わせる前半でした。
後半に入ると状況が変わって、終始バイエルンペースの試合展開。
まぁカペッロのお決まり逃げ切り戦術を展開したからですけど
バイエルンペースと言っても、途中交代のピサロが決定的なチャンスで
枠を外したり、GKの好セーブに阻まれたりと得点が入る気がしない
攻めが続きますが
終了間際、ファンボメルのロングシュートが決まり3-2となりますが、
このまま試合終了。
マドリーは勝利しましたが、2失点は致命傷になる可能性大ですね。
ただ、こんなバイエルンならマドリーの勝ち抜けが可能な気がしないでもないですが
マドリーは監督交代かと騒がれましたが、カペッロが引き続き指揮を執ることなり
上昇する可能性が見えないチームですが、バイエルンは名将ヒッツヘルトに交代し
上昇する可能性を秘めたチーム(1週間で何が変わるとは思えないですけど・・・。)
ですので、個人的にはバイエルンが勝ち上がって欲しいですが。
1週間後の2ndレグは名門同士の対決に相応しい試合を見せて欲しいと思います。
スポンサーサイト
COMMENT TO THIS ENTRY
--会社より--

タイムシートがあつまりません。
請求は、明日だな。
サッカーしたいな。
ゴルフもしたいな。

俊介は着替えながらリフティングしてるけど
俺もできるようになるかな??

無理やって!!

- from youki -

   非公開コメント  
スポンサーサイトChampions League 2006-07 First knockout round -1のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
プロフィール

王子

Author:王子
PCをぶっ壊してしまいPC買うまで更新が滞ってました
新車も買っちゃったんでPC買う余裕がありませんでした(> <)
これからも適当に更新していきますので宜しくです

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

CopyRight 2006 王子の気ままな蹴球日記 All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。